パワーは20%程度のアップとなった(ショップ説明)模様だ。低回転から、中~高回転までよどみなくパワーが上乗せされている。体感できるような谷間もない。ワインディングでは立ち上がりの車速の乗りが格段に良くなった。どこからでもストレスなく加速していく。1速下で走っているような力強さ。それでいてアクセルのツキはマイルド。ノーマルキャブだけあって癖がない。
高速では、パワーアップをダイレクトに感じる。エンジンが軽い。スピードの伸びも段違いだ。
ワイズクラフトのチューニングに大満足。
気がかりだった燃費は、20%ダウン。リッター16km。
帰りに野市町にある四国自動車博物館に立ち寄った。
TOYOTA 2000GT
Norton
TRITON
BSA Gold Star DBD34
BSA Rocket Gold
フェラーリのF-1マシン




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