ラベル カスタム の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル カスタム の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2012年1月17日火曜日

輸出仕様のポジションランプ

光源はもちろんLED。激輝35000mcd LED24連装のものに交換。以前のものは18連装で、輝度も随分と控えめなものでしたが、こちらは肩書きどおり激輝です。しかし、車体は国内仕様だから、ヘッドライト常時点灯で、ポジションランプが活躍できる場面はありません。

たぶん、こんな場面で活躍するんでしょうね。今朝は真っ白で、歩いてると顔がうっすらと濡れてくるほど深い霧でした。
こちらは日曜日、二号機でのお仕事風景。同じ課のY係長さんに撮っていただきました。先導してるわりに後ろにランナーがいませんが、細かいことは気にしないでください。(^_^;)

2011年12月30日金曜日

二つ目のデジテン

同じものが二つビキニカウルの中に存在するのが、視覚的に許せなくてカウル奥のデジテンにカーボンシートを張ってみた。これで目立たなくしようというのが狙い。電圧計や時計も二ついらないからマスクして、水温計だけ表示させるように。最初からデュアルにするとかすればいいんだけど、無計画にヤフオクとかで「やす~」とか言いながらついつい入札しちゃうもんだから、勢いで同じものが並ぶことになっちゃって(汗)。

・・・これで少しはメーター周りにも馴染むかな。

デジテンも付けてみるといろいろ面白い。水温計は80℃までぐんぐん上がっていって、80℃超えると75℃まで一挙にさがっていく。これは80℃でサーモスタットが開き始めるためらしい。冬だと75℃から80℃を行ったり来たりしています。一方油温は水温と同じように上昇し、この季節だと80℃台で安定しています。

勢い余ってこいつにも張ってみた。クーラントのリザーバータンクカバー。

ナビのマウント

注文していたB・Cパーツは引き続き欠品中。新製品が入荷したとの連絡で、そちらの方を注文。昨日手元に届きました。これでM8シリーズでマウント完成です。このBパーツは中にスプリングが仕込んであって、取り付け取り外しが容易に行えるように工夫されています。質感もGOOD!

2011年12月24日土曜日

空きコネクターがあった

NV-U77の電源はヒューズボックスのホーン用のヒューズを外し、代わりに青いコネクターを挿し、そこから取るようにしていました。しかしこれだとこの電気系にヒューズがない状態となってしまいます。それと、ヒューズボックスのふたが閉まらなくなってしまいます。とりあえずはこの状態で使っていたのですが、調べていたら、コネクターに空きがあることが分かりました。右側のコネクターの一番右端、赤い矢印のところに平型端子のメスが挿せるんです。早速、そちらから電源をとるように変更しました。見た目もスマートになりましたよ。イグニッションのON/OFFにも当然連動します。

空きコネクターってあるんですね~。調べてみるもんです。


2011年11月14日月曜日

M8シリーズのマウントシステム

取り付け想定重量は500グラムまでということで、NV-U77も余裕で固定できるだけの強度があるようです。早速注文を入れたのですが、入荷予定が未定で、1か月以上はかかるとのこと。

他のマウントシステムも物色してみたのですが、どうも好みに合いません。ここは気長に待たないといけないですね。

ナビの性能は文句なし。液晶は太陽光の下でも驚くほど鮮明です。GPSの補足も早く、システムの反応速度もストレスがありません。パソコンとの連携もスムーズ。データのやり取りもNAV-Uツールで簡単に行えます。スーパーマップるのカスタムポイントは直接読み込みできませんが、そこはフリーソフトに助けてもらいます。私はパナソニックのデータ形式をNV-U形式に変換するcsv2xmlを使わせていただいています。しかし、スーパーマップるで検索ヒットした情報は変換されないので、すべて手入力にしないといけません。これだけはソフト側の仕様なのでしょうか。

また、http://petamap.jp/home このサイトでガイドブックを作成し、NV-Uで持ち出すことも可能です。

いや~こいつはソフト関連も含めて、いろいろ楽しめるナビです。

2011年10月1日土曜日

電気系の配線がぐちゃぐちゃで

ナビやレーダー探知機、テンプメーター、HIDなどを後付けしていることから、ヘッドライト裏の配線が今ひとつすっきりしない。

バイクの首筋にも配線類が何本もヘッドに向けて走っていて、ぐちゃぐちゃしてる。これを何とかしようと、ハーネス保護テープで、メインハーネスに添えて巻き込んだり、配線の通り道を変えたり…。

断線寸前のコードが見つかったりして、結線し直したり取り回しを変えたりと大がかりな手術になりました。絶縁用のビニールテープは、時間が経つとベチャベチャしてきてどうも気に入らん。その点、保護テープは粘着力は弱いものの巻きつけてしまうと、容易には剥がすことができない。こいつは強力です。

首筋の配線はスッキリしましたが、性能的にどうこうというものではありません。自己満足の領域です。

2011年9月13日火曜日

ニュータイヤが届きました

意外と早く届きました。おてっちゃんを通じてショップに連絡。明日持ちこむことになりました。おてっちゃん、ありがとうございました。

2011年9月9日金曜日

チクッと発注しました

やはりまたこいつを選びました。軽くて素直なハンドリング、パンク中も全く不安を感じることのない安定感。そして、抜群のロングライフ。今のところ、これ以上の選択肢は私の中にはありません。まあ、ただ他を知らないだけなんですが、普通だと2年以上履き続けることを考えると、冒険しにくいというが正直なところです。

2011年8月28日日曜日

警告ランプ点きっぱなしレーダー


ずっと警告し続けていたVZ500。受信する部品の場所を少し変えてみたら、何故か反応しなくなった。単に壊れてしまっているだけなのかどうかわからんけど、通常の状態でスタンバイするようになった。動作試験はこっちの都合にあわせてしていただけるものではないので、この状態で使ってみます。元通り反応すればいいんじゃけど。まあ探知機はお守りみたいなもんですから、どちらにしても安全運転を心掛けなきゃいけませんね。

2011年8月21日日曜日

ノーマルが一番だと

ミラーだけはノーマルのままで、鏡の部分だけをブルーミラーにしていたが、KCBMでマジカルのレーシングミラーの実物を見てしまってからというもの、その質感や軽さにやられてしまった。

しかし、ぶっ飛んでしまいそうなほど高価なこのミラー。おいそれとは手が出ません。根気強くヤフオクを物色していたところ、出物を発見。競ったけど、新品価格を考えると格安で入手できました。

ミラー自体はノーマルより小ぶりだけど、ミラーが湾曲しているから、視野角はとても広い。縦方向に薄く、ボディも空気抵抗を考慮したつくりになっている。そしてびっくりするほど軽い。見た目もレーシー。高速でのミラーのブレがどうなのかは、一日中雨だったので試すことができんかったが、ステーもアルミの削りだしで、剛性高そうだから期待は裏切らないんじゃないかと思ってます。



このミラー、長期間の使用や、接触や事故等で破損しても、破損パーツだけを購入して交換することができる。まあ、ボディが破損して、レンズも割れちゃったりすると、1.5Kくらいするけど…(汗)


しかし、実物は絶妙な形状と存在感でこの上なくカッコいいぜ~。

2011年8月14日日曜日

しょうらい

RIDERS CLUB2011/08号によれば、「密閉式のMF(バッテリー)が登場したときは画期的だったが、SHORAI社のLFXは“革命”と呼んで過言ではない。」とのこと。リチウム鉄角柱型セルを採用することで、始動性が向上。耐久性も約2倍で、自己放電が極めて少ないそうだ。鉛を使わないから環境にも優しい。そして何よりの売りはコンパクトで軽量だということらしい。従来の鉛バッテリーの1/5なんだとか。いいことばかりでちょっと疑いたくなるが、2年保証が付いてるから、その自信のほどは相当なもののようだ。

バッテリートラブルで泣いた経験があるだけに、このバッテリーは気になる。つぎのバッテリー交換時には選んでみたいと思うんだけど、交換してまだ1年。交換はまだまだ先だ。
だれか試してみんかな…。

2011年7月15日金曜日

デジタルテンプメーター

ヨシムラのマルチテンプメーターを装着していて、油温を表示させている。最近、水温の上昇が気になり始めたので、ヤフオクを物色してたら手頃な値段で落とせそうなマルチテンプメーターを発見。今付けてるのと同じだが、カワサキ系の水温センサー付きだったので、オークションに参加、酔った勢いで競り合ってしまって、落札してしまった。マルチテンプメーターを二つ付けるってのは、今ひとつスマートではないが、まあ、取り付け位置を目立たないところに確保して、何とかおさまりをつけた。ためにしアイドリングで、水温の上昇を見てみたが、102℃を上回ったところでファンが回り始め、一気に5℃以上水温を低下させた。

将来的にはデュアルメーターに買い替えてもう少しスマートにしたい。しばらくはこの仕様で、走りたいと思っていますが、マルチの二つ装着ってのは、目立たないところに付けても、見た目がちょっとねえ…。

スマートじゃないから、写真は公開しません(汗)。

2011年6月19日日曜日

ウインカーリレー

LEDウインカーにしたことで、ノーマルのリレーだとハイフラになってしまったことから、ポッシュのワイドウインカーリレーを導入。点滅は通常のスピードに戻った。

最初は気付かなかったが、ウインカースイッチオフの時も、リレー本体から「カチカチ」音がする。イグニッションオン状態でずっと「カチカチ」いっている。なんでだろ。

2011年6月18日土曜日

リアショックの取り付け


おてっちゃんに手伝ってもらって、本日無事にオーリンズリアショックを取り付けました。おてっちゃんありがとうございました。

ここは直ぐに試走したいところですが、あいにくの雨。明日も雨模様だから、お楽しみは来週までお預けか…。

着脱のためサイレンサーとエンドパイプを外していたので、あわせて予定していたオイル交換を済ませた。9か月間、4,000キロは走っていたが、以外と汚れはなかった。

2011年6月16日木曜日

MEチューン


3日から一週間程度の作業日程だとのことだったので、配送は週明けかと思っていたら、昨日作業終了し、今夕早々と手元に戻ってきました。OKUMURAのステッカーがカスタムチューニングを静かに主張してます。

2011年4月29日金曜日

フレッチァのLEDウインカー

思った以上の小ささに少しびっくり。まったく目立ちません。

しかし、リレー付なのにハイフラになってしまった(汗)。
 

2011年3月29日火曜日

スパイラル

こんなものを装着しなければならなくなりました。まさにカスタム奥深し。スパイラルです。
いろいろ考えあぐねた結果、ここに落ち着いた。

2011年1月12日水曜日

ラジアルマスター

ブレーキ側は5年ほど前にNISSINのラジアルマスターに変更していて、そのうちクラッチもと計画していたのだが、デイトナでラインナップされているクラッチマスターには本体ブラックがない。なぜかブラウン。これでは見た目の統一感がないので、ずっと見送っていたが、最近ヤフオクでブラックのものをゲットできた。K-Factoryのクラッチレリーズとの相乗効果で、クラッチが軽くなるのではと期待している。ピストン径は3/4。

クラッチケーブルはノーマルでは長さが足りないので、8センチロングを発注した。リザーバータンクはブレンボの小型のタイプ。タンクキャップはAELLA。タンクステーはワンオフ。

2010年11月20日土曜日

LED

きれいな丸目が二つ並んでいたはずなのに、気が付けばこんなことに・・・。接触不良なんでしょうか。それともLED自体が振動で壊れてしまったのか。

2010年9月26日日曜日

ドレスアップ

見えてるオイルラインホースのみをステンメッシュホースに交換。フィッティングは青赤のものもあるが、迷わず黒を選んだ。交換の際にオイルも少し漏れてしまうため、オイル交換時期に合わせて交換。交換前のアップ写真を取り忘れてしまったので、比較は出来ないが、見てのとおり統一感が増した。